テキスト ボックス: 取り組む【環境問題】は?・・・<地球温暖化防止>
テキスト ボックス: 顔合わせ時の理事長のペーパー
テキスト ボックス: そもそも
テキスト ボックス: 環境問題とは?定義は?テキスト ボックス: 学者の対立などもある。「これ」といったものを決めるのは難しいが、
事業目的を決めるためには定義づけあるいは焦点を定める必要性がある。
テキスト ボックス: 環境問題
テキスト ボックス: 環境問題の定義・・・
シート2へ(環境事業部としての定義)
テキスト ボックス: 地球温暖化防止テキスト ボックス: 環境問題の定義・・・
シート2へ(環境事業部としての定義)四角形吹き出し: 焦点をあて、連携して取り組む
テキスト ボックス: どう連携して進めていくのか?
テキスト ボックス: 酒田JC地域活性化創造委員会がSMP実行委員会内『環境事業部』として担当 
テキスト ボックス: 3理事長・担当副理事長・室長の共通認識
テキスト ボックス: 必要なこと
テキスト ボックス: 経過報告を兼ねた合同実行委員会の開催テキスト ボックス: 環境事業部での方向性づくり、目に見える形での資料づくり
テキスト ボックス: 目的・目標の設定
テキスト ボックス: 環境問題は単年度の取組みでは解決しない。継続が必要テキスト ボックス: 委員会事業として再来年度も行うのか、長期に亘り実行していくのかは不明テキスト ボックス: しかし
テキスト ボックス: しかし
テキスト ボックス: 環境問題に取り組む以上、継続させなければ意味がない
テキスト ボックス: 環境問題への取組みの継続=メンバー個人の意識に“環境問題”を根付かせる
                   環境への配慮ある行動を習慣化させる
テキスト ボックス: 個人の考え・行動として継続させることが期待できる!
JCメンバー企業キギョウへのウッタえというよりは、JCメンバーに重点ジュウテンウッタえていくこと。
その、メンバーからホカ従業員ジュウギョウイン家族カゾク波及ハキュウするようなナガれを前提ゼンテイ検討ケントウ
テキスト ボックス: 手段
テキスト ボックス: 10月の検証テキスト ボックス: 前提
テキスト ボックス: 何をもって検証の材料とするか?
テキスト ボックス: 意識改革・気づき・関心をもってもらい、行動へつなげてもらう。テキスト ボックス: 目標テキスト ボックス: 目的テキスト ボックス: 地球温暖化防止・・・CO2排出量削減により防止する
テキスト ボックス: ■意識改革をさせる方法、関心をもってもらうための訴え方、提言を考える必要がある。

■継続的な行動を続けてもらうには、身近なこと・できることから始めてもらわなければ
  ならない。どういうことがCO2削減につながるのか調べ、置き換える必要がある。

■例えば、ゲーム感覚で取り組んでもらう仕掛けをする。行動の一つ一つにポイントをつけ、
  最終的に何点までの行動をとったか、アンケートをとり検証の材料にする。

などなどの手段で行ってはどうか。
テキスト ボックス: 検証はテキスト ボックス: 1月と10月にアンケートをとり、環境事業部からの提言を通し、
メンバー各自がどのくらいの行動をとれるにいたったか、
意識が変わったかをデータとして表し検証の材料とする。
テキスト ボックス: ◇メンバーからは
テキスト ボックス: 「知ってもらい、(継続的な)行動してもらう。」
テキスト ボックス: ◇そこで私達が考えなければならないのは
テキスト ボックス: 「どのように知ってもらうか?
 どうすれば継続的な行動をしてもらうことができるか?」
テキスト ボックス: 「一体我々JCメンバーが実際何ができるのか?」
 @環境問題の現状と自分の行動を知ること
 A目に見えるアクションを起こすこと
 B広くメンバーへ訴えていくこと
テキスト ボックス: 環境事業部として
 @アンケートを作成し、現状を把握
 A清掃活動やリサイクルに取り組む
 B例会やエコライブでのパネル展示など
テキスト ボックス:  行動
テキスト ボックス: 取組みのひとつとして・・・キャッチコピーやロゴ、キャラクターを考えて広くアピールしていく。
キャッチコピー【庄内エコロ人宣言
             ~知ることから始めよう~】
どのような状態ジョウタイ、またはヒト庄内ショウナイエコロジンなのか?⇒
テキスト ボックス: 庄内に生きる一人の人間として庄内を愛し、環境に配慮した行動を自ら率先して起こすことの出来る人